日記・コラム・つぶやき

'13.3.8 49日・納骨

両親の49日と納骨を済ませました。

ボチボチ日常を取り戻したいと思っています。

'13.2.18 あっと言う間に4週間・・・ありがとう「う○○」の人達

本当に慌しく母の死から4週間が経ってしまいました・・・父の死からは3週間ですね。週末と前後の平日で大阪へ行っては片付けと役所回りをしています。流石に疲れが溜まって妻は体調を崩し、私も少し時間が取れてもカメラを出す気にはまだなれない状況です。

ブログで家族の思い出を語っても仕方がないけど感じた事を少しずつ書きます。

父は2年間グループホームでお世話になっていました。認知症の父を母が面倒見切れず困っていた時に事情を聞いて順番待ちを繰り上げて入所させて頂き、程なく寝たきりになった後も「死ぬまで面倒見るのでお任せ下さい」 と言って本当に何から何まで面倒をみて貰い家族以上の世話をして下さいました。

お葬式の日も、従業員の皆さんが忙しい中ご焼香にお出でになり心底の涙を流して見送ってくれました。昼夜、交替で大した収入もないかも知れないのにこの方々の人としての優しさ・暖かさが何も言わずとも伝わって来ます。自分達、家族が平常と変わらず暮らして居られたのもこの方々のおかげです。

一昨日、お礼とご挨拶にグループホームまで行って来ましたが、父の思い出話をしながらまた涙を流して下さったご恩をこれからも忘れないようにしようと強く思っています。

'13.1.20 母が他界、そして

さて、前日に至近距離を飛ばれたフクロウの出没時間までに昼ご飯でもと思っていた昼前、携帯に着信が・・・母が急死との連絡でした。自宅に連絡すると前夜に電話で元気な声を聞いていた妻は絶句していました。

平常心を保つように自分に言い聞かせながら自宅へ中央高速を走り、妻とともに大阪へ向い警察で母と対面したのは21時近く。思っていたより安らかな顔をしていました。急性虚血性心疾患と言う診断でした。

締め切った部屋で亡くなっていたので事件性も疑われ警察に連れて行かれましたが、自分が到着する頃には疑いもなくなったようで遺体を引き取る事が出来ました。

その後、通夜・葬式を慌ただしく終え遺品の整理もおぼつかないまま一週間後自宅へ戻り、取り敢えず休息を取ろうと眠りに付き明け方を迎えた時に電話が鳴りました。もう直感で分かっていたが受話器の向こうからは 「お父様が息を引き取られました」 との知らせが・・・認知症が進行していた父には母の死は分からないはず。

姉が一昨年先立ち、母が死に父の面倒を私に見させまいと母が連れて行ったのでしょうか・・・休む間もなく大阪へ向いました。丁度母が死んだ一週間後の1月27日の朝でした。

'12.9.9 世の中は弱気は喰われ・・・カマキリ

残暑厳しい昼下がり、ふと足元には一匹のバッタとカマキリが鉢合わせ。

さてどうなるかと観ていると双方動かず。 EF300f2.8LⅡ・x1.4エクステ・7D・一脚

0909kamakiri1

じっとこのまま10分以上、逃げられないのか逃がしてやるべきか

カマキリが身体を揺すり出した

0909kamakiri2

突然バッタに飛びつく

0909kamakiri3

レ・ミゼラブル!

0909kamakiri4

人は身を危険な環境におかず、危険に遭遇してもたじろぐ事なく、時には正対し、時には相手より早くその場を離れ巧妙に生き延びる事も大切ですかね? 政治家先生のように!!




'12.6.16 やられました、山ビルに!

今週も土曜日は大雨でしたが、そんなものは物ともせず赤い鳥探索に行って来た。現着でいきなり泣き交わす♂♀の声が・・・しかし、ここでは写真は撮れる可能性は殆どないので奥へ向かう。

鳴き声だけは堪能し、同行した友人の車から降り、荷物を降ろしていて左手の指の爪に乾いた血が付いているのに気付いたが気にもとめず自宅の風呂に入ろうとズボンを脱いだ。と、右足の靴下上部の肌に血の塊が・・・ズボンにもべったりと血が付いている。

ヒルにやられたのだ! ズボンや靴下や靴の中を探すも奴の姿はない。念のため、友人に事情を話して車の中にヒルが落ちているかも知れないので気を付けるように伝えた。自分の傷口はアルコールで消毒し、風呂に入ったが血が止まらない。しかし、痛くも痒くもないので絆創膏を張って寝た。
暫くすると友人から車中のマットの下にヒルを発見との知らせが入った。奴が見つかったので一先ずは安心して寝た。

今日は、血も固まりこんな傷跡だけが残っている。

0616

思えば、昨日はヒルを警戒して車外では傘をさし、舗装路以外には出ないようにし、車に乗る時には靴をチャックして注意はしていたのだがあいつはそんな用心もあざ笑うように私の血を吸っていた。

恐るべし! 山ビル!!

'11.11.19 涙雨の中で納骨

朝から降りしきる雨、三週間前から予定していた姉の納骨の日だが生憎の天気となってしまった。昨日、まともには歩けない母を迎えに実家へ行き十数年ぶりに我家へ来たが、バリアフリーとは程遠い家では不自由なので近くのバリアフリーのホテルに娘と一緒に泊まって貰った。

朝、降りしきる雨の墓苑で娘の車で来た母と落ち合い妻と四人だけでお寺さんの到着を待ち20分程で納骨式は無事に終了し、姉にはお墓に入って安らかに眠って貰う事と相成る。以前も書いたが、本当に優しく我慢強く美しい姉だった。あれからも毎日思い出しては泣けて来る、もう一度会いたいと心底思う。

4人で昼食を済ませ、母を車に乗せて大阪へ。途中流石に疲れて眠気に襲われるが無事に実家に着き、20分程仮眠を取り母の身の回りの整理をして夕方には戻って来た。明日は日曜日だが昨日の休みの分を取り戻すために明日はまた早朝から仕事・・・疲れる・・・それより鳥を撮りに行く暇がない。

と言う訳で写真は無しの日記でしたm(__)m

'11.10.22 やっと終わりが見えた相続

今日も雨、週末は天気の良くない日が続いている。

6月に他界した姉の様々な手続きにようやく終わりが見えて来た。この間に何度大阪に足を運んだか数え切れない位に←記憶力が欠如しているだけなんだけどね・・・

なんでそんなにやる事が多いの?って聞かると困るけれど、相続の手続きをした事がない人が多いと思うので少し備忘録を記憶がある内に書いておこうかな。曖昧な記憶で書いている部分も多いので間違っている箇所もあると思うので、参考にする方はネット等で詳しく公開されているのでそちらを確認して下さいね。

1.身内が死亡するとまずは葬儀の手続き、これは当り前の常識
2.公的年金を貰っている人は年金事務所へ行って、死亡の届けを出すのだが必要になる
  書類は、年金手帳・戸籍謄本・所帯全員の住民票・住民票の除票(死亡の日時が書かれ
  たもの・・・管轄の市区役所で発行される)
3.準確定申告・・・死亡した方に収入が一定額以上あった場合(年金受給者なら1月から死
  亡日までに20万円以上を受け取った、給与所得が2000万円以上あった、2ヶ所以上の会
  社から給料を受け取った、医療費が控除の対象となる)に申告する必要がある。
 
 参考URL http://tt110.net/06souzoku/F-jyun-kakutei.htm

3の準確定申告は亡くなった日から4ヶ月以内が申告期限なので注意が必要となる(2で届けを出しても公的年金の源泉徴収票が届くのは2ヶ月以上かかる。なので年金事務所へはなるべく早く届けを出した方が良い。

銀行や郵便局に預貯金があった場合は、口座へ年金・医療費の還付が終わったらすぐに解約手続きをする必要があるが、そのためには預貯金を誰が相続するのかを明確にしておく必要がある。つまり「遺産分割協議書」を作成する事になる。

法律で定められている相続人は、
 第1順位の相続人・・・被相続人に子がある場合には、子と配偶者が相続人となる。
 (なお、子には、胎児、養子、非嫡出子も含まれる)
   ※配偶者が死亡している場合は子が全部相続
 第2順位の相続人・・・被相続人に子がない場合には、被相続人の父母と配偶者が相
 続
人となる。   
   
※配偶者が死亡している場合は父母が全部相続
 
第3順位の相続人・・・被相続人に子がなく、父母も死亡している場合には、被相
 人の兄弟姉妹と配偶者が相続人となる。
   
※配偶者が死亡している場合は兄弟姉妹が全部相続

法律で定められている相続人以外にも、被相続人(死亡した人)が遺言書を残している場合はややこしくなる。例えば「
財産全部を愛人にやる」なんて言う遺言書が有ってもそんな話は通用しなくて、配偶者や子には法律で守られた権利があり財産の一部を受け取る事が出来る←「遺留分」で検索すれば分かります。

また、受取人が相続人以外に指定してある死亡保険金は法定相続人以外であっても受け取る事は可能だが、契約者・保険金の支払い者・受取人の組み合わせで、
相続税・贈与税・所得税などかかる税金が違ってくるので要注意「贈与税」になると大変だよ~!!

以上をふまえて遺産分割協議書を作成するのだが、相続に紛争は付き物と言われる位にもめる事が多いらしいのでそんな時は第三者、税理士・弁護士に頼んで高~い費用を払って解決するしかない。

うちの姉の場合は、父母のみが相続するだけだったが行政書士・税理士に見積もりを依頼したらトンでもない額だったのと、たまたま今年の夏は東北の大震災の影響で私が平日休みだったのでこの法外な費用を節約するために自分で手続きをやろうと決心したのだ。

当初は相続税の計算は不要かと思っていた。ちなみに相続人が2人の場合、基礎控除5000万円+相続人一人に付1000万円で父母の場合は7000万円までは非課税となり何もしないで良いのだが、姉が退職間もなかった事で年金が多く残っていた事とマンションなどがあるため少し超えてしまったので大変だった。

でもね、例えば7100万円の財産がある人の相続で申告する人って何人いるんだろうか? これって申告しなければ税務署はどうするの? 死亡した人全員の財産を税務署は調べてるの? まあ、分からない事ばかりだが、正直をモットーに生きてきた自分は当然のように自ら申告したんだけどね^_^;

じゃあ、具体的に何をすれば良いかだが・・・まずは被相続人と相続人の戸籍謄本を入手する。被相続人の戸籍謄本は最新の物だけではダメで、出生から死亡までが分かるものが必要になる。戸籍って、昭和23年・平成6年に法改正がされていてその前後で記載事項が変わるので姉の場合は3通の謄本が必要だった。

預貯金の解約には、遺産分割協議書・被相続人の戸籍謄本、通帳を持参し手続きを行う。詳しくは各銀行の相談窓口へ

株などの証券も同様に(銀行よりも複雑な手続きとなる)行う。

不動産はややこしいが、実際にやって見ると意外と素人でも出来た。

登記の名義変更は担当地の法務局へ、遺産分割協議書や戸籍謄本、登記変更申請書などを提出すればOK! これは全国どこの法務局でも良いので
相談窓口へ行けば親切に指導して貰える。自分の場合は、延べ3回で終わったがこれを司法書士に依頼すると30万円の見積もりだった・・・高くないですか?


1.建物の評価額は固定資産税の評価額の通りなので問題なし。
2.土地については固定資産税の評価額ではなく、法務局でその番地の路線価と奥行き補
  正値で算出・・・少しややこしいが税務署へ行って相談すればある程度は教えてくれる。

3.相続税の計算は、例がネット上で検索できるのでこのブログを見れる人なら検索可能なのでチャレンジして見る価値はあるはず。


何か脈絡が分からなくなって来たのでもう一度


諸手続き
1.市役所へ死亡届、病死の場合は医師の死亡診断書を提出(葬儀社がやってくれる場合もあり)
2.年金受給者は年金事務所へと届け出る
3.準確定申告書の作成・提出
4.遺産分割協議書作成(法定相続人のみが協議に参加できる)全員の署名・捺印(実印)
5.資産の解約・名義変更
6.相続税の申告・納金

細部を書くには時間がかかり過ぎるので、大幅に要約したけれどネットで検索しても、「素人には無理」とか「税理士に頼め」とかの意見も良く出てくるが自分が出来た位だから殆どの人には出来ると思います。4ヶ月に渡り、いろいろ調べてやったけれどネックは平日に官公庁・銀行へ行く事が最大のハードルなので、時間がとれれば成功報酬的な手数料を請求してくる税理士や行政書士に大枚を払う必要はないでしょう。

しつこく書きますが、弁護士などと違い時間をかければ解決する只の手続きに関して成功報酬で相続額の何%で請求してくるのは可笑しいと思うのは自分だけでしょうか?

例えば、5000万円の預金が15行に分散されている相続と、1行に10億円が預金されている相続では前者の方が手続きに時間がかかるのは明らかです!

'11.6.29 人生には喜びと悲しみが・・・

暫くブログの更新が滞っています。
短い間にいろいろな出来事がありました。

6/23・22:00  大阪の母より、姉の容態急変の知らせあり。翌朝出発を決める。

6/24・3.20   母より、病院から呼吸が弱くなっていると連絡があった旨の知らせを受ける
6/24・4.15   妻と大阪へ向う
6/24・4:30   高速道路を走行中、母より姉が永眠の知らせを受ける
6/24・6:15   行き先を病院からセレモニー会館に変更
6/24・6:50   到着
6/24・7:15   姉のなきがらと対面
6/24・19:00  喪主として葬儀の手筈を決め愛知の自宅へ

6/25・10:15 長男の結婚式出席のため東京へ出発、途中M・Aさんと長女を迎えに行き合流
6/25・16:00 東京のホテルに入る
6/25・19:45 長男と待ち合わせ、居酒屋で会食

6/26・9:00  家族3人と家族のように付き合うM・Aさんと結婚式場へ向う
6/26・12:00  結婚式が始まる
6/26・17:50  妻、娘、M・Aさんと愛知へ向う

6/27・7:00  姉の葬儀、大阪へ出発
6/27・18:00 葬儀終了
  ・・・
  ・・・

新郎の父として結婚式の最後の挨拶をした24時間後に喪主としての挨拶をする事になろうとは・・・無論、息子夫婦にはこの事は知らせてはおらず、二人は今日の未明に新婚旅行に出発した。長男の結婚を誰よりも喜んで待ち望んでくれた優しくてかけがえのないたった一人の姉を失ってしまった。

大手保険会社で定年まで一生懸命勤め、長男の私に変わり自分のマンションで父・母の面倒を見ながら生涯独身を通し、退職してこれから自分の人生を楽しんで・・・その矢先の死でした。

大手の会社を我慢できずにやめ、自営業を営み収入もままならないバカな弟に文句一つ言わず、支えてくれた姉・・・どんなに助けてもらったか、いつも何にも言わずに小言も一切言わず ただ 「元気でね、頑張りや~」と言うだけ、決して怒る事無く美しく天使のような姉でした。

6年前か、会社の検診で乳がんが見つかり手術。次の日からは仕事に出ていたので姉の病気を知らない同僚も多かったのではないか・・・たまに会社に外出届を出して、レーザー治療を受けまた仕事に戻る、そんな姉でした。

そんな姉は長男をわが子のように可愛がり、彼女ができた事を知ると「こんないい娘と結婚出来たらいいね」って心配しながら話していました。一目だけでも息子の晴れ姿を見せてやりたかった・・・・・・・残念で堪りません。

お葬式で祭壇を彩った花です。我が家の玄関でそっと咲き続けています。

0628hana1
0628hana2
0628hana3
お葬式から帰った昨日から、玄関上の屋根から垂れ下がったバラに幼いツバメが4羽とまるようになりました。仕事から帰った先ほども50cm程のところに寄っても逃げようともせずにこちらを見ていました・・・まるで姉が姿を変えて帰ってきたようです・・・・・・・・

0628tubame

'11.3.14 東日本大震災 

撮影に出かけた帰り道に湾岸高速入り口にて異変を知りました。

明け方まで関東に住む息子と婚約者の安否確認が出来ず電話をかけ続けてようやく翌朝5時過ぎに無事を確認しました。しかし、3/14現在も多くの方が亡くなったり行方不明だったり、助かった方も殆どが困難な状況に立たされています。

早速僅かではあるけれど、日本赤十字に募金をして少しでも犠牲者や非難されている方のお役に立てればと、またこの先も機会がある毎に支援を続けたいと思っています。私などが言うのは失礼千万かとも思いますが鳥友の皆様方におかれましても被災者の方々に暖かいご支援をお願いします。

政府や企業トップ(東京電力)の不手際など腹立たしい事ばかりですが、この国には個々の国民が彼らの無能を補って尚余りある知恵と誠実さがあります。困難に直面している方々に元気と支援をお送りできるように、遠く離れた地でも皆様とともに支援を続けて行きたいと思います。

その他のカテゴリー

アオゲラ | アオジ | アオバズク | アオバト | アカゲラ | アカショウビン | アジサシ・コアジサシ | アトリ | イカル | イスカ | イソシギ | イソヒヨドリ | ウグイス | ウズラシギ | ウソ | エゾビタキ | エナガ | エリマキシギ | オオコノハズク | オオジュリン | オオタカ | オオマシコ | オオモズ | オオヨシキリ | オオルリ | オシドリ | オジロビタキ | オナガ | オーディオ | カイツブリ | カケス | カシラダカ | カッコウ | カメラ機材 | カモメ | カヤクグリ | カラ類(シジュウカラ・ヤマガラ・コガラ・・・) | カワガラス | カワセミ | カワラヒワ | カンムリカイツブリ | キクイタダキ | キジ | キジバト | キセキレイ | キビタキ | キンクロハジロ | ギンヤンマ | クマタカ | クロジ | クロツグミ | クロハラアジサシ | ケリ | コガラ | コゲラ | コサメビタキ | コチョウゲンボウ | コノハズク | コハクチョウ | コマドリ | コミミズク | コルリ | ゴイサギ | ゴジュウカラ | サギ類(アオサギ・コサギ・ダイサギ・・) | サンコウチョウ | シメ | ジョウビタキ | スズメ | セイタカシギ | セキレイ | ソウシチョウ | タカ・ワシ | タゲリ | タシギ | タマシギ | チュウサギ | チュウヒ | チョウゲンボウ | ツグミ類(ツグミ・トラ・クロ・アカハラ・シロハラ) | ツバメ類 | ツミ | トケン類(ツツドリ・カッコウ・ホトトギス) | トビ | トラツグミ | ニューナイスズメ | ノゴマ | ノスリ | ノビタキ | ハイイロチュウヒ | ハイタカ | ハギマシコ | ハチジョウツグミ | ハヤブサ | ハリオアマツバメ | バン | パソコン・インターネット | ヒガラ | ヒクイナ | ヒヨドリ | フクロウ | ブッポウソウ | ベニマシコ | ホオアカ | ホオジロ | ホシガラス | ホシハジロ | ホシムクドリ | マヒワ | マミジロ | マミチャジナイ | ミコアイサ | ミサゴ | ミソサザイ | ミヤマホオジロ | ムクドリ・コムクドリ | ムシクイ類 | ムナグロ | メジロ | メボソムシクイ | モズ | ヤブサメ | ユリカモメ | ヨタカ | ルリビタキ | レンカク | レンジャク | 住まい・インテリア | 写真-花 | 写真-風景・スナップ | 写真-鳥 | 愛車 A4 allroad quattro | 文化・芸術 | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき

カテゴリー

無料ブログはココログ